池江璃花子が大会観戦!白血病と手かざし療法なべおさみの関係は?

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どもども、真夏です。

競泳の池江璃花子選手が白血病と公表してからはや半年以上が過ぎようとしてるんですね。競泳やってたぼく的にはいつも気がかりだったりします。そんな彼女が日本学生選手権を観戦したというニュースが流れています。おお…病状のほうはだいぶいいんでしょうかね?

そんなわけで、今回は「試合を観戦した池江璃花子選手」に関するお話です。


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池江璃花子 学生選手権を観戦

池江璃花子選手は現在一時退院してらっしゃるようで、6日に行われた日本学生選手権の応援にかけつけたそうです。

マスクを付けられてるのではっきりとはわからないけど、この写真をみる限りではお元気そうです。

彼女はご存知のとおり今年2月に白血病と発表されました。

このニュースを聞いたときあまりにびっくりで「ええっ!」とマスオさんのようなリアクションをした自分を今でも覚えています。

池江璃花子選手が公の場に出るのは病気を公表された以来初めてなんだそうです。

病気公表の際には様々な心配コメントが多数寄せられていましたね。

それほど世間に強い衝撃を与えた公表だったといえるでしょう。


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なべおさみの手かざし療法?

そんな池江璃花子選手がここにきて、民間療法に身を委ねているとも言われています。

その民間療法をおこなっているのがなべおさみさん…

出典:サンスポ

なべおさみさんがおこなっているのは「手かざし」と呼ばれる療法です。手かざし…どんなものかというと、

なべの説明によれば、施術では手をかざしながら、《よーし、見つけたぞ、隠れるな隠れるな》《こっちにおいで。私の中で仲良く生きよう。大丈夫殺しゃしないさ、さあおいで!》などと相手の体に語りかける。すると相手の「病の気」がなべの体に移るという。

引用:@niftyニュース

んん…なんとも微妙な感じですよね。これってヤバいんじゃ…?

しかもこんな解説まであります。

そもそも「手かざし療法」とは何か

「手のひらや指先を患部などに当てたりかざしたりして、体の不調を治すという療法。触手療法や手のひら療法などといわれることもあります。難病などを癒す目的のほか、宗教的行為として行われることがあります。病気を治せると主張し、高額な治療費やお布施を請求したが、治すことができず、訴訟沙汰になったケースもあります」(宗教問題に詳しいジャーナリスト)

引用:@niftyニュース

いややっぱりめちゃヤバいじゃないっすか!!!

池江璃花子となべおさみに対する世間の反応は?

あちこちでヤバいヤバいとウワサがたってるようですね…

ふぅ…見ててなんとも残念な気持ちになってきましたので、締めます。

まとめ

今回は「池江璃花子選手が元気にインカレを応援!」ってニュースを「病状だいぶいいのかな?」的にお伝えしたかったのですが、ちょっと掘ってたらどうしても「なべおさみ」「手かざし療法」とそのあたりの怪しげな話題が出てきたので、それなしに今の池江璃花子選手を語ることができませんでした。池江璃花子選手は間違いなく競泳界、いや日本の宝だと思います。ので、一日も早い病気の治癒と復帰を祈っています。

では今回はこのあたりで。

最後までご覧になっていただきありがとうございました。


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